2026年2月12日木曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月12日)

日本の森を象徴するメガファウナ! ニホンジカの生態と自然を破壊する問題点

北海道 狩猟免許を持つ職員「ガバメントハンター」3人程度採用へ…自治体や関係団体との調整役も担う

山梨 クマにGPS装着 県が初の生態調査へ 専門人材の募集も開始 県内では2月にも目撃情報 

兵庫 シカの捕獲わなで使われる米ぬかがクマを誘引、人身事故も発生…県が乾草飼料への切り替え推奨へ

兵庫 野生動物とのトラブル防止へ 神戸市が相談体制を強化 警備会社が24時間体制で対応も

大分県の2024年度の有害鳥獣被害1億5700万円、11年ぶり増加…イノシシとシカの捕獲頭数最多
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260211-GYS1T00060/

熊本 雪の中に“光る眼”「初めて見た」目の前に多数のシカ
https://www.kab.co.jp/news/article/16345564

2026年2月11日水曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月11日)

韓国でアフリカ豚熱が猛威 例年を大幅に上回るペースで感染確認 農水省も持ち込み注意呼びかけ

北海道 3月15日 第2回鹿サミット -自然と響き合う-

秋田 熊肉のレトルトカレーを実食

岩手 “音を出して人の存在を知らせることが重要” 冬眠あけのクマ被害を防ぐために 県教委がクマの生態を学ぶ研修会を初開催

山形県警 クマ駆除にライフル銃使用へ態勢構築 雪解けとともにクマ出没に備える

広島 安芸高田市がジビエ施設を新設へ 年1800頭処理、2028年度稼働目指す

「命を活かしきる」駆除された熊が「カバン」に変わるまで…稀少な「熊革」の魅力と味わい

2026年2月10日火曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月10日)

鹿や熊の捕獲強化促す 環境省が新指針、都道府県向けに助言

なぜ住宅街に出現するクマが急増した? 東京農工大教授が語る“40年”かけて進んだ変化

「専門知識を持った職員が6%もいない」急増するクマ対策を阻む、行政の“構造的欠陥”


北海道 ヒグマ生息の山中「護衛」付けます 20代男性ハンター起業、作業員らに需要

秋田県26年度予算案、6041億円 移住・クマ・稼ぐ力を柱に

秋田 雪で倒壊、除去作業中の小屋の中にクマ 鹿角市、猟友会員が捕獲

群馬・前橋市でシンポジウム 森林問題やクマとの自然共存を考える 

佐賀 2月21日 ジビエしし丼を味わう会

2026年2月9日月曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月 9日)

隣の自治体は専門職員やAIカメラ、捕獲強化… なぜクマ対策に格差

北海道鶴居村 シカ撃ちハンターの猟銃が車内で暴発 一緒にいた仲間の50代男性に当たり指を負傷 

群馬・前橋市でシンポジウム 森林問題やクマとの自然共存を考える 

2026年2月8日日曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月 8日)

北海道浦河町【ヒグマ速報】冬眠は?真冬の北海道でクマか…雪の住宅敷地内に残された幅約20センチの足跡が_警察が付近をパトロール

北海道 駆除クマ処分にバイオの力 道内唯一 福島町の処理施設

秋田で発見「熊肉カレー」を食べてみた!熊肉=臭いのイメージは覆るか

岩手 牛舎近くに出没のクマ捕獲 八幡平市、被害なし

山形 米沢市、有害鳥獣捕獲の手当を新設 来年度から一般職員に支給

山梨 ハンターになったふるさと納税担当課長 担い手不足にCFで活路

福岡 【北九州市門司区】地産地消で命をつなぐ~北九州ジビエ直営料理店 ジビエ料理屋 猟師のアジト

2026年2月7日土曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月 7日)

「狩るより刈ろう」 クマ捕獲だけでは解決しない 被害防止の方策は

北海道 むかわ ジビエ活用した缶詰開発 東京の企業NOYAMA CFサイトで販売

千葉 野生獣革を活用のネコの首輪共同開発 爪とぎ専門店×ジビエレザー工房 館山

神奈川 厚木でジビエバーガーコンテスト 最優秀に小泉さん「発酵ジビエ」、販売へ

2026年2月6日金曜日

鳥獣ニュース(2026年 2月 6日)

熊スプレー、ちゃんと使える? 練習必須、海外製に注意点も

北海道 無許可でヒグマ駆除疑い 道警、ハンターら書類送検

青森県が20項目クマ被害対策パッケージ公表

茨城【速報】大子町にツキノワグマ出没 茨城県が注意喚起

千葉 イリオスマイルが挑む、廃棄鹿を宝に変える「鮮度30分」の奇跡

佐賀 イノシシの油でスキンケアクリーム開発、佐賀県で捕獲されたもの活用…「コスメティック構想」に同調